
Governor Policy
地区目標・運営方針
2026-27年度 活動方針
① 開かれたロータリーのためのクラブ活性化
つながりと奉仕と居場所を実感できるクラブつくり
② 公共イメージを向上させる
地域と積極的に連携して活動(プロジェクト)を展開しロータリーの信頼と評価を高める
③ クラブとクラブ・クラブと地区との連携を強化する
分区が触媒となりクラブと地区の連携をスムーズにすることによりクラブ活性化を支援する
④ クラブのIT化DX化への取り組みを支援する
My Rotaryの活用促進や様々な場面での「アナログからデジタルへの移行」を促進する
⑤ 地区委員会間の連携による各種事業の効果的な運営を図る
セミナーの合同開催や連携開催を取り入れる
各委員会活動目標
RLI委員会
① 新会員とクラブ役員エレクトの参加を促進
② ラーニングファシリテーターの育成(分区ごとのバランスを!)
③ 各種セミナーへの支援
会員増強・DEI委員会
① 純増100名(2200)
② 女性会員220名(10%)
③ 会員増強セミナー開催
(ア) 増強セミナー
(イ) 退会防止セミナー
④ 前年度実施の新会員セミナーの検証
公共イメージ・IT委員会
① SNSの積極的活用による広報活動 「認知」から「共感」へ
② 各委員会セミナー開催支援(横断的連携)
③ 報道機関との連携強化(マスコミ懇談会など)
④ マスコミの積極的活用(テレビ・ラジオ CM)
⑤ クラブ事業のIT化とDX促進の支援
職業奉仕委員会
① 職業奉仕セミナーの開催
② クラブ例会プログラム支援(卓話講師派遣)
③ 新会員セミナー支援
社会・国際奉仕委員会
① グローバル補助金・地区補助金の積極的活用促進のための諸策
② 地域のニーズをとらえた奉仕活動の奨励
③ 社会国際奉仕セミナーの開催
青少年奉仕委員会
① インターアクト委員会
(ア) インターアクトクラブ活動の支援と指導
(イ) スポンサーロータリークラブとの連携強化
(ウ) 学友委員会との連携強化
② RYLA委員会
(ア) RYLAの開催
(イ) 学友委員会、ローターアクトクラブとの連携強化
③ 青少年交換委員会
(ア) 青少年交換事業の実施
(イ) 実施事業の報告会開催
(ウ) 学友委員会との連携
ローターアクト委員会
① ローターアクトクラブとの連携強化
② ローターアクトクラブ会員拡大活動の支援
③ ローターアクト活動の広報活動支援
④ 学友委員会との連携強化
学友委員会
① 青少年委員会との連携
② ローターアクト委員会、米山委員会との情報交換
③ 青少年会議実施支援
④ 地区外学友の情報収集
ロータリー財団委員会
① 世界ポリオデーへのクラブの参加促進
② 補助金プログラムへの理解促進
③ 地区補助金グローバル補助金の活用促進
④ クラブ財団活動の支援
⑤ PHS 100名目標・PPS 150名目標(100名達成済)
⑥ 寄付促進 年次基金$150 ポリオプラス$30
⑦ 年次基金寄付、ポリオプラス寄付の0(ゼロ)クラブ0(ゼロ)
米山記念奨学会委員会
① 奨学生受け入れクラブの拡大
(ア) カウンセラーの確保
(イ) 世話クラブ未経験クラブへの働きかけ
② クラブ卓話などへの奨学生派遣
③ 寄付目標
(ア) 普通寄付 5,000円/人
(イ) 特別寄付 10,000円/人
(ウ) 寄付0(ゼロ)クラブ0(ゼロ)
